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相手方は代理人弁護士が出廷。こっちは本人訴訟だから、本人が出廷。


まず裁判長が双方に「書面通り陳述するか」を聞いた。これは双方とも「yes」。

裁判長が相手方代理人に「和解の意思があるか」を聞いた。これに対して相手方代理人は「yes」。裁判長が条件を聞くと、相手方代理人「また書面で送る」ような風に答えたと思う。

そして裁判長がこっちに「和解の意思があるか」を聞いた。こっちも「条件次第でyes」と回答。裁判長が条件を聞いてきたので「100万円くらい」と回答。

そしたら、裁判長が相手方代理人に「どうか」尋ねた。

相手方代理人は「500の訴訟が100でいいのなら」みたいな感じでokサイン。


次回期日を決めておしまい。サクサク進んだのだった。(゚∀゚)

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