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そうだ。訴額を140万円にして簡易裁判所に持っていこう。簡易裁判所なら口頭受付もオッケーだったハズだ。レッツゴー。

岡山簡易裁判所へ行って「口頭で民事裁判起こしたいんですけど」と言ってみた。すると簡裁の人いわく「いや、訴状を書いて持ってきてもらってるんですけど・・・・」とのこと。これは初耳だ。口頭で提訴できるはずだ。「口頭ではできないんですか?」と聞いてみた。すると簡裁の人いわく「法律上はできないことないんですけど・・・」とのこと。

仕方ない。事情を説明しよう。「地裁用に書いてきたんですけど、簡易裁判所に変えたいんです」と言ったら、下書きした訴状をこんな風に変えたらいいんですよとアドバイスをくれた。

印鑑を持っていっていたので助かった。訂正印押し捲りの訴状が完成したのだ。
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